2019年2月アーカイブ

比較ばかり

イギリスのロイヤル・ファミリーのメーガンさんとキャサリン妃はとかく比較されがちです。
特に着てるものですが、不思議なのは、他のマナーとか、
本日やるべき公務、なんてのは周りの人が伝えてその通りにしなくてはいけないけど、

着るものは周りの人、なにも言わないの?

本人が買いたいものをなんでも買えるのですか?
きんがくもすぐに分かってしまうし、それで「キャサリン妃は堅実だ」
「メーガンは使いすぎだ」などと叩かれてしまう。

このふたり、特にお互いを意識なんてしてないと思うのです。
周りが騒いでいるだけで。

でも着るものにかんしては本人の意志なら、キャサリン妃も
「私は去年着たこれをまた着るわ」
でそれをとめる人もいなくて、

メーガンさんが「また200マンのドレス買ったわ!」といっても誰も咎めないのなら、
そこを改善してはどうですか?

思えばキャサリン妃の結婚式では「今は英国も大変な時期だから」って質素にしたとかです。
それが持ちこたえたのか、メーガンさんときは盛大でしたね。
少なくともそう見えました。
でもメーガンさんは何も払ってない、
キャサリン妃は実家がお金持ちだったこともあって実家もはらっているとかです。

あ、、すでに比較始まってる??

いえいえ、周りが気を付けたらいいんじゃないの?てな話です。

このアーカイブについて

このページには、2019年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2019年1月です。

次のアーカイブは2019年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

リンク