頭の中はオーストラリアでいっぱい

オーストラリア、早く行きたいっ。

毎日そんなことばかり考えているんだけど夢と現実ではなかなか...。

看護師の仕事って本当に大変でまだまだ新人の私は毎日があわただしく過ぎていきます。

先輩ナースにあれこれ頼まれて何を先にしたらいいのかわからなくなってしまうことも多々。

先輩たちも新人の時代には私のような感じだったのかなぁ?

あんまり要領がいいとはいえない私だからいろんなことを覚えるのにまだまだ時間がかかりそうな感じがします。

他の人に負けないようにしっかり頑張っていかなきゃいけないんだけどね。

たまには友達に愚痴を聞いてもらいながら少しずつ成長していかなきゃね。

なんとしても挫折しないように踏ん張っていく気持ちだけはしっかりもってます。

根性見せてやる!

毎日毎日先輩ナースや上司に思いっきりいろんな仕事を押し付けられてうんざりです。

忙しい時っていくら私が新人だからといってたくさんの仕事を押し付けられたら結局全体的には効率がよくないってことがわかんないのかなぁ?なんて思っちゃいます。

だけどそんな文句は言えないもんね...。

そんなことを言ったらその日がこの職場最後の日になっちゃいます。

いつの日か私だって一人で一人前の仕事が出来るようになってやるんだ!って思ってはいるんだけどね。

なかなか前途多難な感じです。

でもでも大きな夢もあるからここでくじけるわけにはいきません。

どんなことを言われようとどんなに沢山の仕事を与えられようと頑張り通してみせるぞ!

今こそ根性見せてやる時だよね!

オーストラリア、今の気候は...

オーストラリアでは今どんな気候なんだろう...そんなことをふと勤務中に考えてしまうことがあります。

まだまだ新米ナースの私は先輩にこき使われてばかりいるけど辛くなるとそういう自分の夢について妄想を始めるんですよね。

それだけでなんとなくちょっとやる気が出てきちゃうという単純な私。

こういう風にプラス思考で考えることが出来ると看護師の仕事もずっと嫌な気持ちばかりで続けずに死んでいいかもしれないね。

早く夢かなってオーストラリアに行けたら...いいのにね。

だけど一度行ったら日本に帰ってくるのが嫌になってしまうかもしれないね。

現実に戻るのは寂しいよね。

いつでもどんな時でも自分の夢を忘れずにがんばっていきたいなっ。

私にとってはそれが仕事を続けるための秘訣かも!

保健師のお姉ちゃん的存在の人

趣味で絵を描いている、まだまだ始めたばかりだし素人の落書きだし独学だけど楽しい。今まで趣味といえる趣味がなかったから、こういう楽しみを見つけられたことも嬉しい。きっかけは保健師さんの言葉だった、知り合いの人なんだけど仲良くしてもらっててお姉ちゃんみたいな存在の人。仕事で知り合って、住んでるとこが近いからって外で会ってるうちに仲良くなって。今は東京都内の産業保健師の求人を探しているみたい。

なんかまるで恋人との馴れ初めみたい、これが男の人との話だったらいいんだけど。私に絵を勧めてくれたのは一緒にデパートの絵画展を見に行ったときだった、私が描いてみたいなぁと言ったのを聞き逃さずに「描いてみてよ!」と言った。前から絵を描くのが好きで、大きなキャンバスに描くのが夢だった。せっかくだしと思い切って描いたらなんだかうまくいったので、調子に乗ってその保健師のお姉ちゃん的存在の人にも見せたら「うちに飾りたい!」って。

それからまたまた調子に乗ってどんどん描くようになっちゃって、その保健師の更に同僚さんにも更に保健師の先輩さんにまであげてしまった。今度はもっと大きなものを描きたいと思っているけど、何を描くかが決まらない。その保健師さんを描こうとも思ってるけど、人間は難しそうだ。

俳優、市村正親が!!

俳優の市村正親さんがなんと早期の胃がんなんだそうですね。

舞台を休演して治療に専念することになったらしいです。

市村さんといえば女優の篠原涼子さんと結婚してたしか二児のお父さんですよね。

胃がんといっても早期のもので約二週間くらいの入院で腹腔鏡手術を受けてそのあとは退院して自宅療養するんだそうです。

11月からのミュージカル「モーツァルト」は出演予定らしいです。

何事もなく無事治療が成功してまた元気な市村さんの姿が見れるといいですよね。

とても楽しい俳優さんですごく子供のこともかわいがっている感じの市村さん。

結構好きな俳優さんなんだよねぇ。

看護師の仕事をしているとテレビの報道番組なんてほとんど見ることないし情報入手はもっぱらネット。

明日は看護師仲間にいろいろ情報を聞いてみようかな。

転職先を見つけるために前の職場が契約してくれた
某職業斡旋会社に夫は月に2~3日通っておりました。
思ったより少ない日数です。臨床検査技師の求人なんかも多かったようです。
もっと積極的に転職先を見つけたり、紹介もしてくれるのかと思ったら
それ程でもありませんでした。

そうするとこちらの不安も募るんですよね。
この先の見えない状態がこれからどれくらい続くのかと。
私が本格的に再就職しようかと思って求人雑誌を見ていると
夫は「まだいいから。」と止めるんですよ。
まだと言われても、急にはこっちだって仕事は見つからないんだよと
喉の辺りまで出ていたんですけどとりあえず飲み込みました。
つまらない事で喧嘩になるのがこういった時期ですから。

でも求人がないのかという事にはやっぱり不安があるんです。
それを伝えると「あるにはある。」という事だそうです。

こだわらなければいくらでも求人はあったそうです。
前の会社の知人からもいくつか職を紹介してくれていた
みたいだったんですけど、前の会社とかかわりになりたくなかったみたいで
断っていたらしいです。

求人の方も給料にこだわらなければかなりあったそうです。
それも困るんですけどね、まだこれから学費がかかる子供も
いますし。ローンだってあるし。
あとは勤務地ですね。
同じ就職斡旋所で年収1000万円の人が決まったという話を
聞いてきたのですが勤務地が海外......。
日本ですらなかったらしいです、さすがにそれは......という
感覚はありましたね。

求人を出す側だって雇用するかどうかは解りませんけど、
求人そのものはわりとあるんです。
ただ、問題は目標をどこにも使っていう事なんでしょうね。

薬剤師の彼にプロポーズされました

昨日珍しく夜遅くに彼氏が会いたいと言ってきたので、何事かとおもいつつ部屋に招いたら、プロポーズされました!
突然のことでびっくりして、一瞬ぽかんとしてしまったんですが、意味がわかると号泣してしまいました・・・。
今思い出すと恥ずかしいんですが、でも彼氏の気持ちがとても嬉しかったんです。
彼氏は病院に勤めている薬剤師で、今のところ転勤などの可能性もないので、これからもずっとここで暮らせるみたいです。
少し前まではパートの薬剤師だったことを思うと今はしっかりしてると思います。
新居を探すことも考えたのですが、ひとまずは彼氏の家で同棲することになりました。
結婚式などはなく、籍だけいれる感じで。
今度、私の両親に挨拶に行くことになりました。
父は結構相手の職業にうるさい人間なんですが、彼氏は薬剤師なのでおそらく大丈夫だろうと思います。
なぜか、理系の人間が好きなんですよね。
特に医師や薬剤師などの医療系の人は大歓迎してくれるかと思います。
母は私が選んだ人なので、賛成してくれるかな。
それ行ったら、彼氏は薬剤師になってよかったと笑ってました。
挨拶は今週末に行く予定なので、菓子折りなどの準備を明日しないと。
今日両親に連絡をいれましたが、母の様子だとなんとなく察しているような気がします。
ちょっと緊張してきました・・・。

体調不良がおそってきた...

昨日の夜、突然吐き気と腹痛に襲われた私。

数時間苦しんでしまいました。

だけど数時間後あの吐き気と腹痛は何だったのか??と疑問に思うほどすっかりよくなっていたから不思議です。

治った後にその日一日の自分の行動を振り返ってみたんだけど看護師の仕事をしている私は日曜日でも出勤していたし特別変なものを食べた覚えもない...。

本当に不思議な出来事でした。

なんだか今年に入って私の体調はすこぶる悪いんですよね。

大きな風邪を引いてしまったり...一度大きな風邪を引いてしまってからどうも抵抗力が弱ったまま元通りになっていない感じがします。

職場に行くといろんな菌がうじゃうじゃいるからこれまた大変なんだよね...。

とにかく睡眠をたっぷり取って自分の体は自分で守らないとね。

看護師、責任重大な仕事

オーストラリア、本当にとってもあこがれているんですよね。

大自然の中野生の動物たちとたわむれることができたらどれだけ楽しい時間を過ごせるか。

そういう大きな大きな夢を毎日見ていると看護師という過酷な仕事もなんとかがんばれるんですよね。

私の働いている病院では結構毎日忙しくて仕事が終わるころにはかなりバテバテなんです。

それでも自分の大きな夢のためだと思うとがんばれる。

夢を持って仕事をしているっていうのはいいことですねぇ。

最近つくづく実感しています。

もしも何も目標なくダラダラと働いていたら...きっともう看護師の仕事は辞めていただろうな...。

看護師ってやりがいのある仕事ではあるけどかなり責任重大でもあるんだよね。

あと数年したら保健師に転職しようと考えています。

義姉が保健師として働いていて、話を聞いているうちに私も・・・って考えになってきた。

保健師の資格は学生時代に取っているので、ホントに良かったと思っている。

当時はなんとなく一緒に取ったんだけど・・・。

kango